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カラダの凝りが不調を招きます~メンテナンスでいつまでも快適に~
2020/08/20
筋肉が疲れて硬くなると「凝り」が生じて血行不足が起こります。
その状態を放置しておくと、組織の栄養不足、酸欠状態となり、老廃物が溜まり
やがて「痛み」を感じるモトとなります。
原因となる筋肉疲労は
無理な姿勢や、長時間同じ姿勢を続けることから発生してしまいます。
疲れたらこまめなストレッチやマッサージをしてあげることが大切です。
こうした習慣を少し身に着けるだけでも、コリは軽減します。
また、心理的なストレスも、身体に大きく影響します。
心の状態は筋肉の緊張と比例しますので
リラックスを心がけるようにしましょう。
まずは、今まで気づかなかった自分のカラダの変化に耳を傾けてみてください。
忙しいとつい、「気のせい」「寝れば治る」とごまかしてしまいがちですが
自分のカラダも、優しくいたわってあげましょう。
自分のこととなると、なかなか気づきにくいものですが
対話することで徐々にコントロールできるようになってきます。
いま、どんな状態なのか?
どこに疲れがたまっているのか?
どこにコリが生じているか?
身体は、日々刻々と変化していきます。
今日は調子が良くても、明日も同じとは限りません。
こうしたアラームを受け取ることができるようになると
不調にも対応しやすくなるので、おすすめしています。
水戸市の「腰らくカイロプラクティック」では
肩こりや腰痛などの身体の痛みに対して、適切な施術をいたします。
どうぞお気軽にご相談ください。
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